「夢はライター。自分が感じたことやステキな情報を書いて生活できればいいな〜」
と思っている人、いませんか。
せっかくのあなたの夢と才能!
それを活かして、おこづかいをゲットしましょう♪方法は、いたってカンタン!
それは
《雑誌への読者投稿〜》でっす。
★ちなみに、チェキの掲載歴の一部と、気になる原稿料...
『VERY』....................「From Readers」...(現金・5000円)
『STORY』..................「読者のお便り」...(現金・5000円)
『日経ビジネス』......「レターズ」...............(図書券・5000円分)
『週刊東洋経済』..「読者の手紙」........(図書券・3000円分)
『プレジデント』........「読者の声」.............(図書券・1000円分)

決して、難しいことを書く必要はないのです。
ちょっと変な文章とかは、編集担当者が書き直してくれます(というか、許可なく)。
読者として、どんなことを感じたかを素直に表現すればOK。
どれほど簡単な内容でいいかは、実際に雑誌の後ろのほうのページにある
読者の声とかっていう欄をみれば、よ〜く分かります。「え〜っ??? こんなんで5000円もらえるのぉ!!!」と。
雑誌のほかにも、新聞の読者の声とか、生協の会報誌とかっていうのもあります。
創刊したばかりの雑誌などは、投稿者が少ないので、ねらい目だったりするかも。
■採用されるためのコツ■★編集者が採用したくなるような内容を書く「○○の特集を読んで、○○...と感じた。新しい発見だった。
○○を見つめなおすきっかけになった。これからは、○○しようと思う」
ってなのが王道。
編集長が、
「そうでしょ、そうでしょ! やっぱり企画してよかった。
読者のレスポンスがよかった。読者の生活に影響を与えた企画だった!」
と嬉しくなるようなことを書きましょう。
★文字数は、過去の掲載をチェックして、ちょっと多めにちょっと、多い方が、編集担当者が都合よく削除しながら文章を仕上げられるので。
書いていないことを勝手に書き加えることは難しいので、
文字数が少ないと編集者も採用できません...。
さあ、あなたも楽しい投稿生活はじめましょう〜♪